研究発表会
2016年度研究会†
- 開催日:毎週水曜日10:00
- 内容 : 研究発表×2
- 研究発表のルール
- 持ち時間20分(発表12分,質疑8分)
- 特別な事情がない限り原則,全員参加(3年生は任意で参加可)
- 発表前日までに資料をアップすること(質の悪いスライドを全員に共有させない.)
- 急な予定が入った場合は,代わりの人を自分で探して下さい
- 司会者は小ゼミ進行と議事録をとる
- 研究発表の順番
- 以下の順番で2人ずつ発表する
| 発表順 | 発表者 | 発表者 | 司会者 |
| 1 | 久木田 | 上西 | 東 |
| 2 | 東 | 松浦 | 宮崎 |
| 3 | 宮崎 | 築山 | 上西 |
| 4 | 上西 | 久木田 | 松浦 |
| 5 | 松浦 | 東 | 築山 |
| 6 | 築山 | 宮崎 | 久木田 |
質疑の意味(なぜ発表者のために質問しなくてはいけないか?)†
- 単純な質問(だただた分からなかったことを質問すること)の意義
- 自分(発表者)の中では当たり前だと思っていることが,そうではない(論理の飛躍がある等)ということが分かる
- 聞き手に何が伝わってないのかが理解できる(プレゼン方法の改善点が見つかる=論文でも説明しておくべきことが分かる)
- 批判や代替案の提案(こういう方法があるんじゃない?/こうした方がいいんじゃないの?という類の質問)
- 自分が考えていなかった視点で,アプローチや評価方法が存在することが分かる(考察や今後の課題として考えておかなければならないことが分かる)
- もしかすると,自分が今までやっていた方法よりも良い方法があることが分かる
2017年01月25日†
発表者:東†
- 発表タイトル : 未知ライセンス特定のためのライセンスルール自動抽出手法に関する研究
- 発表資料(key) ( File not found: "未知ライセンス特定のためのライセンスルール自動抽出手法に関する研究.key" at page "研究発表会/2016年度"[添付])
- 発表資料(pdf) ( File not found: "未知ライセンス特定のためのライセンスルール自動抽出手法に関する研究.pdf" at page "研究発表会/2016年度"[添付])
- 質疑
- 問題を1枚で作成したー>わかりやすい問題定義にしないと
- なにをしないといけないかを述べなければいけない
- 解きたいことを述べる
- 例)時間がかかるー>時間を削減する,労力がかかるー>人手でやるのは現実的ではない
- アルゴリズムの説明がないのはダメ
- 問題を解決するためのものがアルゴリズム
- 1つ説明するなら,タイトルに含まれる「抽出」をしているアルゴリズムを説明してください
- ガチ勢にはふわっとした説明はダメ
- どこが新しいのか,アイデアを伝えないないと,研究のありがたみが伝わらない
- アイデアは記述パターンがルール作成に使えるところ,っていうのを伝えないと
- リサーチクエスチョンはやめて,評価実験にしたほうがいい
- アルゴリズムの結果この精度でした,っていうスライドに
- 時間の都合上説明できないならスライドにしない
発表者:松浦†
- 発表タイトル : ライセンスルール更新に向けた未知ライセンス文調査
- 発表資料(pptx) (
研究発表_0.pptx)
- 発表資料(pdf) (
研究発表_4.pdf)
- 質疑
- 文字を詰めすぎてるから見にくい
- 「むけた」はひらがなでいいの?
- 更新は自動なの?手動なの?
- 8,9枚目を他の人にわかるように
- 勢いで乗り切ろうとしている
- 具体例を出したらいい
- 調査すると都合のいい更新方法がわかる,っていうロジックがわからない
- 未知ライセンスになる傾向って?途中で未知ライセンスになるみたいに聞こえる
- アプローチで,更新に基づいてっていうともう調査した結果わかってるやんって感じ
- 「なんでこうしたらいいか」がわからん
- なぜこの分類になったのかわからん
- 未知と既知の説明がないからわからん
- 聞いてる人がどこまで知ってるかを想定してどこまで説明して理解させるかを想定する
- ライセンスルール名は聞いてる人には意味がない
- ライセンスA,B,CからBSDが判定されるっていう形に
- 何でマッチしているのかわからない
2017年01月18日†
発表者:上西†
- 発表タイトル : 機能に基づいたアプリ検索手法の提案(or 構造に基づいたアプリ検索手法の提案?)
- 発表資料(pdf) (
輪講上西0118.pdf)
- 発表資料(key) (
輪講上西0118.key)
- 質疑
- タイトル,機能を具体的にする(API)
- 4枚目 : 検索結果の表示順位が変わる
- 5枚目 : 問題と問題を解決した状態が分からない
- 背景,問題,目的,アプローチの形に作り直す
- まとめ
- この研究は,開発者のためか,利用者のためか,どちらかに決める
- アプローチに直結する問題を定義する
- 探すアプリの中身を見たい(詳細は先生に聞く)
発表者:宮崎†
- 発表タイトル : OSSコミュニティの継続性と開発者のPolitenessの関係分析
- 発表資料(pdf) (
OSS開発コミュニティの継続性と開発者のPolitenessの関係分析.pdf)
- 質疑
- 開発者が辞める理由を語っているだけ
継続性の分析なら続いている理由を述べる
継続性は重要なのか?
- 実験の目的と研究の目的があっていない
- 2枚目 : 入れないと抜けるは違う
- 7枚目 : 新人開発者の参入障壁→Top10開発者の分析?
- 7枚目 : トップ開発者10人決め打ちおかしくない?
- 8枚目 : AとBの関係を明らかにするために以下のRQを設定しました
- Todo
- コミュニティの継続性とPoliteness→無理
- 活動継続性とPolitenessの関係の分析に変更
- 続いている人と続いていない人でPolitenessを比較
- RQを整理する(今日中)
- 活動が継続しているの定義
- xヶ月1通以上あると継続していることにする
- 再度活動している開発者は,最長の区間を採用する
2017年01月11日†
発表者:築山†
- 発表タイトル :
- 発表資料(pdf) (
20170111.pdf)
- 発表資料(key) (
20170110.key)
- 質疑
- 句読点の位置に気を付けて
- 「OSS利用」では具体的な場面が想像できない
- 背景スライドで,コミュニティの活性度の説明からOSSは継続性やサポート面での不安が大きいということにはつながっていない
- 開発者が不足している話をはじめからすればよいのでは
- 開発者が不足したことで起こった問題を事例を挙げて説明してみるのはどうか
- 3枚目のスライドのひとつめの項目がいらない,話がつながっていない?
- 社会性を見ようとした理由は?
- 「社会的な信頼」を測るのは難しい
- t期間におけるFollowed,Followingからプロジェクトの継続性を測る
2016年12月21日†
発表者:松浦†
- p5. なんで急にNinkaが出てきた?
- 急に飛んだ
- 図をちゃんとしたほうがいい
- 箱 / 箱の色の意味
- p7. 出さないほうがいい or 翻訳が正しいのか検証
- p10. 目的
- 明らかにしたら何が嬉しい?
- 支援できる
- 何が支援できる / できない?
- 正しく判定できるのを説明できるからそれで…
- 全体の数を減らせる…
「目的も言わずに, 明らかにしたがる…」
明らかにすると, 誰がどのように嬉しいか?
- p5-6
- 図を工夫したら, 「意味的に同じでも, 文字列の違いでUnkownにする」ってことをもっとわかりやすくできるはず
- 備考
- Ninkaにルールを [ 修正すべきものと / 新しく追加するもの / 人手でやれ ] に分類
- A 既存のライセンスの表記揺れを特定
- B 既存のライセンスのルールを追加
- C 新しいライセンスのルールを追加
- D ?
- BSD, MIT は改変されるのに正規表現で特定したい
- どのように改変されるのか変遷を確認
- [目的大きく変えていいなら…]
- C, D はユーザが目視すべき & A, B はツールが特定すべき
- A, B を特定できていない割合を調べました.
- ツールはきちんと特定できているか
- どれくらいの頻度(期間)でツールを見直す必要があるか
- ルールベースのライセンス特定ツールの説明
- 表記揺れが出てくるから, 使えなくなる(作った時点では 取れてる / 使えてた はず)
- Ninka(ルールベースのライセンス特定ツール)がリリースされた時期 vs. ライセンスを含むソフトウェアがリリース / 更新 された時期
- ルールを更新する必要性&追加する必要性 × 期間
発表者:東†
2016年12月14日†
発表者:久木田†
- 発表タイトル : コードクローンの作成・利用過程とソフトウェア品質の関係分析
- 発表資料(pdf) (
研究発表20161214_0.pdf)
- 質疑
- 落とし所(目的)が決まっていない
- データを見てもらいたい
- 「意味あるの?」
- 「やめておきます」
発表者:上西†
- 3番目まで入れてもいいんちゃん?「3番目くらいが対象です > 終わり」でいいんちゃう?
- p.7
- アーリーアダプターの言葉を変える > アクティブユーザーなど
- 解決できないことは書かない方がいい
ランキングベースの検索しかできない
- 原因を言う
- ランキングベーズが招いている問題
- キーワードベースで解決できない
- p12-13.
- 回りくどい
- バースマークの説明いらん
- たまたまあったから, Stigmataを使うくらいでいい
- p.15
- イメージを持ち出す
- Stigmataじゃ求める出力を得られない
- > 上西手法の実装概要
- p.16
- 類似アプリ検索の研究はよくされている
- 差分は?
- 利用者はアグレッシブな人
- 提示 > 抽出
- 明日のCSM班では, 発表用スライド作ったら?
- 卒論用の『型』を意識して
2016年12月7日†
発表者:宮崎†
- 発表タイトル : OSS開発コミュニティの進化の理解を目的としたPoliteness分析
- 発表資料(pdf) (
OSS開発コミュニティの進化の理解を目的としたPoliteness分析.pdf)
- 質疑
- 方向性
- 全体
- 目的がわからない
- 三枚目の話の流れと後半が異なっている
- コーディネーターがでないのにコーディネーターの話をしてはいけない
- ポライトネスが継続的なコミュニケーションとして関連があるか
- 配慮をポライトネスによって計測すると書けばどうか
- タイトル
- スライド1
- スライド2
- 危険なロジック展開になっている
- 開発者、ユーザーというラベルをはるべき
- スライド4
- スライド6
- スライド9
- Strategyを検出してどのようにするのか分からない
- 処理0を別スライドで作るべき
- SVMがどのように作られたのかわからない
発表者:陳†
- 発表タイトル :
- 発表資料(pdf) ( [添付])
- 質疑
2016年11月30日†
発表者:東†
- 発表タイトル :
- 発表資料(pdf) (
ライセンスルール自動生成手法の構築.pdf)
- 質疑
- 俯瞰的に見れるようにAライセンスとしますとかの説明が必要
- 聞いている人はどこの説明をしているのかわからないので,説明しているところをポインタなどで示す
- 腕は組まないでください
- やったことではなく,なぜその処理をしたのかの理由を説明
- クラスタリングで,外れ値があった場合はどうなるの?
- 類似度とはなに?
- 式に出てきたNLDは類似度?
- 修論全部は説明できないので,どれか一つをメインにしましょう
- フィルタリングされた記述群2つに含まれるライセンスがあった場合どうするの?
- フィルタリングした後の集合は異なるクラスタになるの?
- ライセンス文章ではなくライセンス文が適切
- ライセンス文とライセンス記述の関係は?
- 記述パターンに出てきた正規表現はなぜ用いたの?
- 前提があるならそこを説明しないと伝わらない
- CeCILLライセンスのCとBは違うものとしてとれた?
- 既知のファイルもライセンスルール生成に用いるの?
- Ninkaに生成したルールを追加してみて,これだけUnknownがなくなったっていう結果で最後しめたらいい
- ライセンス文ごとの方がいいのでは?
- ライセンスルール生成は手作業でするの?
- BSD2とBSD3の場合,同じクラスタになることはあるの?
発表者:築山†
- 発表タイトル :
- 発表資料(pdf) ( [添付])
- 質疑
2016年11月24日†
発表者:松浦(前回の分)†
- 発表タイトル : 小規模OSSにおけるUnknownのコスト削減手法のための調査
- 発表資料(pdf) (
研究発表_3.pdf)
- 質疑
- 一番伝えるべきことを口で言うだけになってる(スライドにせよ)
- 話す順番、スライドの順番に気を付けること(全然伝わらない)
- 伝えたいことが決まってないからタイトルなどいろんなところの意味がわからない伝わらない
- 「背景」ってタイトル禁止にしてみたら?タイトルに命を(上西)
- そのスライドの中で一番伝えたい言葉に色を付けたら?1スライド1テーマの原則を守っているなら簡単にできるはず(上西)
- 人の質問を遮って勝手に話し出さない(上西)
- unknownの文と対応すべきだったライセンスルールをどうやって見つけてるの?→目視
- どうやってコストを下げるの?それが目的?→目的はコストを下げる方法を見つけるための調査をすることでした
- なぜ小規模OSS?→意味はない
- コストとは?
2016年11月16日†
発表者:久木田†
2016年11月9日†
発表者:陳†
- 発表タイトル :
- 発表資料(pdf) (
DevOps_2.pptx)
- 質疑
- Slackの話に入る以前にソフトウェア開発とDevOpsを理解する
- 本を読む
- アジャルとは
- Build&Deployといった開発(Dev)と運用(Ops)について勉強する
- 12月試験やから素早くキャッチアップする
発表者:上西†
- 発表タイトル : 機能に基づいたアプリ検索手法の提案
- 発表資料(pdf) (
研究発表1109.pdf)
- 発表資料(key) (
研究発表1109.key)
- 質疑
- LSIはそもそも有効なのか,テストしてから検索部分を実装した方がいいのでは?
- 文章概念行列の概念とは
- 難読化とは,sigmataを使う理由
- 具体的なデータを見せて欲しい
2016年11月4日†
発表者:築山†
- 発表タイトル :
- 発表資料(pdf) (
研究テーマ1105_0.pdf)
- 質疑
- OSSを導入するメリット・デメリットはスライドに乗せた分だけ?
- 話をつなげるにはもっと別のものがあるのではないのか
- ボランティアは有志の意味も含まれている
- 「開発コミュニティは〜〜開発している」は変
- ロックスターの定義は?
- 先行研究ではどうなっている?,どんな影響があったのか?
- 個人が追跡できることで,開発者の社会性が見やすくなったとは言えてない
- 先行研究から自身の研究へのつながりの部分が説明不足?
- 目的に至るまでの過程の説明がほしい
- なぜこの分析をする必要があるのか
発表者:宮崎†
- 発表タイトル :メンターのPolitenessと活動日数分析
- 発表資料(pdf) (
メンターのPolitenessと活動期間分析_1.pdf)
- 質疑
- 3ページ目のメンターの説明はいらない
- 「メンツを保たず」の表現はそれでいいの?
- メールの内容を考慮しなければいけない理由は?
- コミュニケーション能力が高いというために必要なメトリクスは?
- 先行研究の学習データではバッドメンターも含まれてた推薦結果が出るのでは?
- メールのテキスト分析の主な分析方法でPolitenessとSentimentが出るのはおかしい
- 先行研究の「メンツをつぶす,やる気を削ぐ」からPoliteness分析につなげる
- メンターの中にはメンターにふさわしくない人がいるかを調査する
- 一通でもPoliteness値が低いものが投げられれば,その後開発に参加しないのではないのか
2016年10月26日†
発表者:松浦†
- 発表タイトル :
- 発表資料(pdf) (
研究発表_2.pdf)
- 発表資料(key) ( [添付])
- 質疑
- ファイル数は多くないって、どれくらい多くないのな?
- 目視を支援するための研究なのか?
- なんで4つのタイプに分類したのか?
- ライセンス文のタイプって何を指してる?
発表者:東†
- 発表タイトル : ライセンスルール自動生成を目的とし たライセンス記述パターン抽出手法
- 発表資料(pdf) (
20161026_研究発表.pdf)
- 質疑
- 16枚なぜABとBCDEというアイテム列抽出しないのか?
- 既存手法は何?
2016年10月19日†
発表者:上西†
発表者:久木田†
以下は前回までの未発表(ログとして)†
発表者:久木田†
- 発表タイトル :
- 発表資料(pdf) ( [添付])
- 論文:( [添付])
- 質疑
発表者:東†
発表者:築山†
発表者:宮崎†
2016年10月12日†
発表者:宮崎†
発表者:松浦†
発表者:陳†
2016年10月05日†
発表者:上西†
- 発表タイトル : 潜在的ディリクレ配分法を利用した文書への自動タグ付与に関する検討
- 発表資料(pdf) (
輪講スライド1005.pdf)
- 発表資料(keynote) (
輪講スライド1005.key)
- 論文:(
++LDA3.pdf)
- 質疑
- term-scoreの評価実験の内容がよくわからない
- トピックのもとの文章がないとわからない
- 何個読み込ませて何個出したのか?
- 評価実験の何が正解なの?
- この論文は引用しないほうがいい
- 研究は初歩的なことからやっていってください
発表者:松浦†
2016年9月28日:ターン1†
発表者:久木田†
- 発表タイトル :
- 発表資料(pdf) (
研究発表20160928.pdf)
- 質疑
- スライド3枚目について
- コードクローンの図が説明できていない(初見では意味がわからない)
- 図のどこが、どういう意味で、何を表しているのか、を説明すべき
- そもそもこのスライドで伝えたいことを考えると、ここにこの図は必要か?
- スライドの内容とスピーチの内容(ストーリー)が乖離している!
- 『スライド先行のスピーチ』になってしまっている
- スライドの内容にないことを話している(話したいストーリーを考える前にスライドが作られている?)
- スライドをもっと細かく分けるべき
- 大事なこと、初見ではわかりにくいことはスピーチだけで済ませるのではなく、必ずスライドにする
- コードクローンを管理するとは
発表者:陳†
2016年9月20日†
発表者:築山†
- 発表タイトル : 研究発表
- 発表資料(pdf) (
g_18_2_0.pdf)
- 質疑
- rockstarは何人中何人なのかがわかるようにする
- コミュニティ内に僅かしかいないことを伝えなければならない
- なぜ増えてるかを知りたいのはいいね
- rockstarになるまでの期間で,何割をいつまでに獲得できているかで,早生型と晩生型を決めるのもあり
- もしくは,中央値を基準に分類
- 入ったプロジェクトの人数にも依存するので,最初に入ったプロジェクトで分類するのは厳しい
- 早生は「若くして死ぬこと」
- 今後の展開の面
- follower数と活動量でフィルターかけると著名人を消せる
- follower数と活動量のどれが関係あるかを仮説立ててやるか,片っ端からやるか
- rockstarがアクティビティの最も高いリポジトリでの活動に着目しなければいけない(複数のリポジトリでの活動を混ぜてしまうとノイズが入ってしまう)
- まず,開発者ごとどんな活動をしているかを確認しなければいけない(どのリポジトリに参加しているのか,どのリポジトリをメインで活動しているのか,もしくは均等に活動しているのか)
- そもそもなんで早熟型と晩生型にしたの?著名人型とそれ以外ではダメ?
- 0の人がどうやってrockstarになったかを知りたい
- それは何に役立つの?
- 早成から逆算して晩生を決める
- rockstarを予測する理由を改めて考えて
発表者:東†
2016年9月5日†
発表者:久木田†
- 発表タイトル : The Missing Linkes: Bugs and Bug-fix Commits
- 発表資料(pdf) (
The Missing Linkes.pdf)
- 論文:(
p97-bachmann.pdf)
- 質疑
- F5はRQ2のアンサー?
―op citがいいアルゴリズムとなった理由
- オーナーシップはどうやって測るのか
- 大きなファイルを修正する際に紐づけられや
すい?, ファイルオーナーの経験が紐づけられるか否
かに影響される? は本当に言えるのか
- 紐付けるのは,バグ予測したいから
- コミットidは人が書いたやつ?システムが書いたやつ?
- 前もってやりましょう
発表者:上西†
2016年8月30日†
発表者:松浦†
- 発表タイトル : 研究発表
- 発表資料(pdf) : (
研究発表_1.pdf)
- 質疑
- SPDXを説明してない
- 開発者が作成したライセンスはSPDXに登録されるのか
- SPDXに存在しないかつ対応できない
- ライセンス制約の話
- 対応する→分類する,繋がらない
- 分類,特定の違い
- 言葉大事に
- なぜ,Can,Cannot,Mustの3つにしたのか
- SPDXに載っていないライセンス記述数とは?
- 研究の位置付け
2016年8月23日†
発表者:上西†
- 発表タイトル : 研究発表
- 発表資料(pdf) : (
研究発表_0.pdf)
- 発表資料(keynote) : (
研究発表.key)
- 質疑
- 支援者は誰?
- いい感じにストーリは作れてる
- もう少し要件定義を深めるか,既存解析手法のサーベイをやるべき
- sigmataで既存アプリを検索し,差分だけに解析手法適用すればいいのでは?
- 8月までに実装の香り
- Chen et alが一番シンプル?
発表者: 宮崎†
発表者: 築山†
- 発表タイトル : Impression Formation in Online Peer Production: Activity Traces
and Personal Profiles in GitHub
- 発表資料(pdf) (
2016_08_23.pdf)
- 論文:(
marlow-cscw13.pdf)
- 質疑
- 印象をなぜ計測するのか
- 貢献した人の貢献とは?
- メインは一緒に働きたい人?
2016年8月9日†
発表者: 山谷†
- 発表タイトル :
- 発表資料(pdf) (
研究報告20160809.pdf)
- 質疑
- 背景.ユーザ増えたからバグが増えたみたい
- 最初の文(OSSが普及している)いらない
- 1枚目は背景と問題
- 問題を最初に言わないと
- ボランティアの話は今は関係ない
- 不具合が残っていることを説明
- 検証をすることのできる開発者(モジュールオーナー)がいないことが問題
- テストデータではなく実データ
- 先行研究のところでモジュールごとに予測していないことを書かないといけない
- あるモジュールはバグが多いにもかかわらずモジュールオーナーが不足しているのが問題
- モジュールオーナー候補者予測でモジュール感が出ていない
- モジュールの定義をしなければいけない
- 人によってはコンポーネントと感じることがある
- 主たる部品を構成するソースファイルの集合
- べき分布に従う理由は?
- 外れ値は統計的な意味での外れ値なのか?
- 統計処理ではなくてデータ形成
- アプローチの説明が全くない
- モジュールオーナー候補者予測のスライドは評価実験の方法のところ
- プリシジョンリコールの説明をしないと
- オープンソースでは正規分布でしたほうがいいと知られていると説明した方がいい
- 急に修正プロセスの話になっているのでは?
- 最初のページで問題がわかるようなページを作成する必要があるのでは?
- 今回の研究では適合率が重視されているのか、再現率が重視されているのか説明しなければいけない
- 問題はコミッターを増やすのが目的ではなくモジュールオーナーを予測したいのでピンポイントに選びたいと説明する必要がある
- オープンソースでは一般的に正規分布でしたほうがいいということを説明した方がいい
- ロジスティック回帰分析の理由とロジスティック回帰のシステムの説明ができていない
- 値がそれほど高くなくても、人数を増やせばほぼ予測することができると説明できる.ただし、高くない場合、なにが原因で下がっているのか、どうすれば向上するのかなどを言う必要がある
- フィルタリングするなら理由が必要、この部分を説明しないとなぜ前回失敗したのかの説明ができない
- 要件定義する必要がある、目的は何?
- モジュールとは?ソフトウェアの主たるものを構成するファイルと表現すればよいのでは?
- 外れ値の定義がわからない
- モジュール毎に用意するというのは何を?
- ゴールが何か明確にすべき、自分が何を調べたいのかを自覚しないと失敗してしまう
- 目的はできるだけ少ない人数で候補者を予測したい、つまり適合率が重要
- どの部分にも良い点と悪い点がある
発表者: 松浦†
発表者: 東†
2016年8月2日†
発表者: 宮崎†
- 発表タイトル : Politeness分析を用いたOSS開発コミュニティのコミュニケーション分析
- 発表資料(pdf) (
進捗報告_2.pdf)
- 質疑
- 研究者に関して
- コミュニティの定義とは?
- コミュニケーション障害の定義
- Politenessで測ることで,コミュニケーション障害を調べられる理由
- RQ1 : Politenessストラテギーの分析とかできないの?
- RQ2-1いらないのでは?
- 新人開発者の定義 : なぜ10日?(要合理的な理由)
- メールでフィルタリングしないのはなぜ?
- 1通だけの人を減らしてみては?
- 検定の理由が弱い
- 10人中2は,新人を育てるのがうまかった
- そのRQで参入障壁を確認できるのか?
―RQ1 : 新人と新人,コアとコアで比べたらどうか
- 参入障壁の定義
- 全ての新人開発者を対象にするのはマズイ
- メールフィルタリングしましょう
- スライドに関して
- スライド7枚目みにくい
- 一般開発者には,活動期間10日未満のものは入る?
- サンプル数は?
- Politenessの定義
- 返信,送信の定義
- 有効桁数がバラバラ
- 砕けた表現,無礼な表現など,都合のいいように表現を変えすぎ
発表者: 久木田†
発表者:上西†
2016年7月26日†
発表者: 東†
- 発表タイトル : ライセンスルール自動生成を目的とし たライセンス記述パターン抽出手法
- 発表資料(pdf) (
20160726_YH_研究発表ver3.pdf)
- 質疑
- 記述パターンと系列パターンが混ざっており、理解しにくい
- 系列パターンとは何?
- 13ページのBIDの抽出パターンは全部?
- 技術的課題という言葉は公式に認められている課題ではないと使用してはいけないのではないか?
- BIDE自体のシステム的問題ではないので技術的課題ではないのでは?
- Ninkaはそもそも間違いを出さないために作られているのに類似度を用いて問題はないのか?
- 意味的な内容を考慮せずに最も多いグループを取り出すのは問題ないのか?
- 一致するものが少なくなっていても問題なのか
- 単一ファイルの意味がよく分からない
- 今回の実験では単一,複数という言葉を使う必要はないのでは?
- 単一のクラスタが増える代わりに単一ファイルが大量に増えるように作っているが、そのシステムにメリットになっているのか?
- 何回も提案ツールを使用するとクラスタの構造が変わるのではないか?
- 評価対象を増やしたら説得力があるのではないか?
- ライセンス候補を出力してはどうか?
- 単語数などでは行わないのか?
発表者: 久木田†
- 発表タイトル: CCTの解析結果
- 発表資料(pdf) (
研究発表(CCTの解析結果)_0.pdf)
- 質疑
- Bug-fix回数ではなく、クローンセット内において修正が必要であったクローンの個数ではないのか?
- ページ19コミュニケーションをとることによるコード変更の影響があるのかを見たいのではないか?
- 矢印の意味がよく分からない
- ページ20バグを混入した人なのか修正した人が誰なのかよく分からない
発表者: 陳†
- 発表タイトル :
- 発表資料(pdf) ( [添付])
- 質疑
発表者: 山谷†
2016年7月19日†
発表者: 久木田†
- 発表発表 :
- 発表資料(pdf) ( [添付])
- 質疑
発表者:築山†
- 発表タイトル :
- 発表資料(pdf) ( [添付])
- 論文 ( [添付])
- 質疑
- スライドの文字が小さ過ぎ
- プルベースの説明入れると長くならない?
- 先行研究の説明した方がいい
- 去年のICSE2015勉強会のスライドを見てみよう
- 「インタビューした」だけでいい?
- 「アプローチ」ってタイトル違う?
- 詰め込みすぎ
- 資料はWebページに上げれば?
発表者:宮崎†
2016年7月12日†
発表者:東†
- 質疑
- 小さい単位で複数クローンがある場合はどうなる?
- ライセンス文のクローンをみているのか?コメント文ではなく,ソースのクローンをみているのか?
- コメントは含んでいるのか?
- トークンとは?
- UBとLBとは?
- 正解集合をつくった開発者はだれか?
- 上限と下限をつくったことにどういった価値があるのか?ほとんどのデータはMCLの50くらいから300くらいの間に入るのでは?
発表者:松浦†
- 質疑
- 変化性とは?表記ゆれ?多様性?
- テンプレートと一致しているか否かはどうやってわかる?
- Ninkaを使って一文単位で分類しているので大丈夫です
- 想定内と想定外とは?
- 変に訳していました。変更されていても法的な意味で問題がないということです
- 「対応を考える」とはだれがだれに対応する?
- SPDXの存在意義は?
発表者:宮崎†
2016年7月5日†
発表者: 築山†
- 発表発表 : GitHubにおけるソーシャルネットワーク分析
- 発表資料(pdf) (
研究発表0705.pdf)
- 質疑
- 現状の表は事例を出している?
- グラフの軸とか何を表してる?
- 制約があることは論文で説明する
- データは今から取っておいて8月に分析
- 累積フォロワー数はいらない
- 急激にフォロワーが減った時にやばいことが起こったかも?
- 活動量も考慮したロックスターの早期発見をしてみたら?
- ロックスターを見つける目的を考えてみて
- ツールじゃなくてわかり易い表を(エクセルはわかりにくい表を作り易い)
発表者: 久木田†
発表者:大平†
発表者:上西†
2016年6月28日†
発表者:大平†
発表者:松浦†
- 発表資料(pdf) (
ライセンス記述の分類分け.pdf)
- 発表資料(pptx) (
ライセンス記述の分類分け.pptx)
- 質疑
- 分類分け
- ライセンスの説明は引用してください
- やったことがわかりにくい
- NO WARRANTYの説明が分かりにくい
- なんのために行う研究なのか,誰を支援したいのか
- UNKNOWNと判定されると,細かくライセンスを分類したい障害となるの間に論理の飛躍がある
- 何をやったのかわからなかった
- 背景,目的が分かりにくい
- 未保証とは?
- UNKNOWNが2種類
- 本気出さないと間に合わない
発表者:築山†
2016年6月24日†
発表者:山谷†
発表者:宮崎†
発表者:上西†
- 発表タイトル : 研究発表
- 発表資料 (
研究発表.pdf)
- 質疑
- アプリ間のDiffは取ることができたのか
- 1アプリどれくらいクラスが抽出されるのか
- ユーザから見た機能はどのようにして定義するのか
- 自分でアプリを作ってみて,どんなクラスが使われているか理解しないと,アプリ固有のものがわからないのでは
- バースマークとは
2016年6月14日†
発表者:山谷†
- 発表タイトル : モジュールの適性を考慮したコミッター候補者予測
- 発表資料 (
研究報告20160614.pdf)
- 質疑
- 対象プロジェクトのカテゴリーの分類の違いは?特徴は?
- 何故gameなしというカテゴリーをしたのか?
- 何故photographというカテゴリーをしたのか?
→全てのカテゴリを用いた場合でのデータでは,ゲーム等のバイアスがかかってしまうため,ゲームをはずしました.もし,対象カテゴリのみのデータでもすべてのカテゴリのデータと変わらなければそれだけデータを少なくできるので,ハッピーということを言いたい
- 気持表す単語以外消してもいいのか?
- コメントから評判を数値化するのか?
- どんなコメントもらってるのか?
- コッミターのsentimental frequency特徴的なとこ見つけない
- 特徴語わからない
- N−gramどういうことなのか?
- 何を重大な不具合としているのか?
発表者:陳†
発表者:東†
発表者:松浦†
発表者:久木田†
2016年6月10日†
発表者:宮崎†
- 発表タイトル : OSS開発コミュニティの進化の理解を目的としたコミュニケーション分析~Politeness分析適用の試み
- 発表資料 (
dicomo発表スライト?_0.pptx)
- 質疑
- コミュニティの進化とは?
- コミュニケーションの質的側面とは?
- 難しい言葉を分かりやすい言葉に(最初の3,4枚が大事)
- 12分で発表できる枚数にする
- スライド5,Politenessの説明
- スライド6,ツールの説明
- スライド11, 見て欲しいところを太字にする
- スライド11, メール発信,送信,受信を絵で説明
- スライド17, 具体例を入れる,RQ1に答える
- スライド17,箱ひげ図
- スライド19,メール返信
- スライド19,開発者9が低いのは,活動期間が関係しているのか?
- スライド19,捨ぜりふとか見てみたら?
- Politenessが高いとコミュニティの持続的進化に寄与するのか,立ち位置を言う
- 研究の方向性 (SNA,どのような文章がPolitenessが高いのか)
- コミュニティ全体の時系列データPlot
発表者:久木田†
発表者:上西†
発表者:山谷†
2016年5月30日†
発表者:東†
発表者:陳†
発表者:築山†
2016年5月24日†
発表者:宮崎†
- 発表タイトル : The communication patterns of technical leaders- impact on product development team performance
- 発表資料 (
The communication patterns of technical leaders- impact on product development team performance.pptx)
- 論文 (
p733-ehrlich.pdf)
- 質疑
- 中心度ではなく,中心性です.SNA用語.
- RQ2,3の結果は表を貼り付けるだけでなくて,説明も書いておこう(資料としての価値がなくなるので)
- technical leaderの定義をもう一度教えて
- コミュニケーション数を調べた?
- フォーマルリーダーとtechnical leaderは別?
- フォーマルリーダーは実際の役職としてのリーダー(社長・部長みたいな役所を与えられているリーダーのこと)
- Technical Leaderは技術面において,チーム内のリーダーの役割を担っている開発者
- delivery performanceが大きいのはタスク数だからじゃない?
- delivery performanceを測るメトリクスとしてタスク数を用いています.performanceに影響を与えるのは中心性やコミュニティの構造などの違う要因です.
発表者:山谷†
- 発表タイトル : Clone region descriptors: Representing and tracking duplication in source code
- 発表資料 (
CloneRegionDescriptorsRepresentingAndTrackingDuplicationInSourceCode.pptx)
- 論文 (
a3-duala-ekoko.pdf)
- 質疑
- 途中で作成(削除)されるクローンは検出可能か?
- 今回の手法はできない。なおECTECはCRDをクローンとみなしており、全リビジョンでCRDを計算するので、ECTECでは可能
- なぜCRDでコードクローンを追跡できるの?大ゼミのつもりでわかりやすく教えて(久木田さんへ)
- クローンには変数やリテラルが違う(Type2)と単純な処理が1行鼠入される(Type3)があります.CRDはType2やType3の変更では記述が変わらないため追跡することが可能です.
- スライド12ページ下の表の「>」は何?
- 論文中に記述はありませんでした.推測ですが,おそらくコミットを行った開発者をとっているので,コミットしていない開発者も含めるとJMeterプロジェクトでは開発者が少なくとも15人以上は存在するという意味だと思われます.
発表者:久木田†
2016年5月20日(大ゼミ用発表練習)†
発表者:東†
- 発表タイトル:
- 発表資料 (
20160525_大ゼミ_東_0.key)
- 質問・コメント
- 導入部分:誰のための研究なのかを一言二言追加して明確にする.
- p.3:問題を明文化する.
- p.4:Unknown=「未知のライセンスであると判定される」
- p.5:全くわからん(どこ喋ってるのか対応が取れない)
- p.6:未知ライセンスを対象としたルール作成手順
- p.7:階層クラスタリングが突然登場する(テキストの類似度を求める数あるアルゴリズムの中で階層クラスタリングである理由が説明されていない)
- p.10-13:ヤバイ
- p.16:ベースラインとは何か?だから何???評価方法を説明すべき.
- p.17:実験結果を丁寧に説明して下さい.
2016年5月17日†
発表者:陳†
- 発表タイトル:
- 発表資料 ( [添付])
- 質疑
- 大規模になればコストが増大し、サブグループが自然に形成するのはなぜ?
- モジュラリティの式の定義は?
- どのようにしてグループを定義したのか?
- 図のモジュール性は全体からのものなのか、個別のものなのか?
- ルールが存在しないのか?という意味?
発表者:上西†
発表者:宮崎†
2016年5月10日†
発表者:築山†
- 発表タイトル:研究テーマ発表
- 発表資料 (
研究テーマ発表.pdf)
- 質疑
- 背景からやりたいことまでの間の説明が必要
- 問題点とかの説明がない
- Rock Starの定義は?
- フォロワーの増加過程をみれるのか
- GHtorrentのデータの中身は?
- 言葉の定義をきっちりと
発表者:陳†
発表者:東†
4月26日†
発表者:久木田†
- 質疑
- スライド番号がない
- スライド1枚目:コードクローンの説明がされていない
- スライド1枚目:図からわからない
- スライド1枚目:CC Finderって?
- スライド1枚目:Code Cloneがあったりコードクローンがあったり
- スライド2枚目:線ではなく,コードを書いてみては?
- スライド3枚目:アニメーションをつけてみては?
- スライド3枚目:問題はなに?
- スライド4枚目:先行研究はなに?
- スライド4枚目:先行研究ではない,競技ではない.
- スライド4枚目:CCが作成される過程や原因を明らかにする必要があるのか?
- スライド4枚目:保守しやすくするためにこのツールではなにをするのか?
- スライド5枚目:アニメーションつけてみては?
- 全体のアウトプットがわからない,まずは概要がほしい
2016年4月19日†
発表者:松浦†
発表者:上西†
- 発表タイトル:暫定研究テーマ紹介
- 発表資料 (
暫定研究テーマ紹介.pdf)
- 質疑応答
- 一貫性をどう定義するのか?
- データ分析でパターン化できればいい(やってなければ…)
- 変更パターンの論文はあるかも
- コード変更のサジェストの論文は多くある
- コードクローンに絞るのかそうじゃないのか
- 一貫性が定義できた段階で発表に行こう
- 早くnokogiriでクローンセット5個ぐらい見よう
2016年4月12日†
発表者:宮崎†
- 発表タイトル:Politeness分析を用いたOSSコミュニティのコミュニケーションの理解
- 発表資料 (
Politeness分析を用いた OSSコミュニティの理解_0.pdf)
- 質疑応答
- Requstとは何?
- 今回の研究目的と行っていることが違うのではないか?
- PositiveとNegativeの区別は?
- Politeness値が0
- 論文を沢山読もう
発表者:山谷†
- 発表タイトル:モジュールごとの活動量を考慮したモジュールオーナー候補者予測
- 発表資料 (
研究報告20160412.pdf)
- 質疑応答
- モジュール修正の分類を全体の修正の割合にしてはどうか?
- モジュールによって重要なメトリクスは変更されるのではないか?
- モジュールオーナーの数にそろえるのではなく一定の人数からとってもいいのでは?
発表者:築山†
2016年4月05日†
発表者:東†
発表者:久木田†
発表者:上西†
2016年03月28日†
議事録†
- 役割決め
- Webページ更新 : 片桐、上西、松浦
- PMANチェック : 大平
- サーバ管理 : 久木田、宮崎、陳
- マシン管理 : 東、築山
- 掃除 : 毎週当番を回す
- 4月からの運営方針
- 10時には研究室に来る(推奨)
- 休む時はGoogleフォーム「欠席理由報告フォーム」に理由を入力する
- Todo
- Pman登録(SIGSE: 山谷・吉行,IWESEP: 東):大平
- NEWS更新(SIGSE: 山谷・吉行,IWESEP: 東):Web班
- 次回全体MTG
- 04/05(火)10時
- 発表2人(久木田、東)
- 10分輪講1人(上西)
テンプレート†