研究発表会
- 開催日:毎週月曜日10:00
- 内容 : 研究発表×1,輪講×2
- 研究発表のルール
- 持ち時間20分(発表12分,質疑8分)
- 特別な事情がない限り原則,全員参加(3年生は任意で参加可)
- 発表前日までに資料をアップすること(質の悪いスライドを全員に共有させない.)
- 急な予定が入った場合は,代わりの人を自分で探して下さい
- 司会者は小ゼミ進行と議事録をとる
- 備考
- 卒論・修論の成績に関係するので出席すること
- 発表の練習や研究のフィードバックを受けられる貴重な機会なので積極的に参加する方が好ましい
| 発表順 | 研究発表 | 輪講1 | 輪講2 | 司会 | メモ係 |
| 1 | 宮崎 | 大東 | 福井 | 蘆田 | 山崎 |
| 2 | 蘆田 | 岡坂 | 吉富 | 山崎 | 福井 |
| 3 | 山崎 | 宮崎 | 野口 | 福井 | 吉富 |
| 4 | 福井 | 蘆田 | 大東 | 吉富 | 野口 |
| 5 | 吉富 | 山崎 | 岡坂 | 野口 | 大東 |
| 6 | 野口 | 福井 | 宮崎 | 大東 | 岡坂 |
| 7 | 大東 | 吉富 | 蘆田 | 岡坂 | 宮崎 |
| 8 | 岡坂 | 野口 | 山崎 | 宮崎 | 蘆田 |
4月23日†
研究発表†
- 発表者:蘆田
- メモ
- 提案手法で,どのプロジェクトでも共通して良いメトリクスが見つかれば良い.
- 離散値にVARモデルを適用して良いのか?足していいものと,足して良くないものがある
- データの特徴を考慮する
- プロジェクトを増やす
- ESEMショートペーパー
輪講1†
輪講2†
- 発表者:𠮷富
- メモ
- 静的解析ツールはPMDを使ってる
- 優先度の低い違反→警告
4月16日†
研究発表†
輪講1†
- 発表者:大東
- メモ
- botは1タスク1台だから連携したら面白そう(柏)
- 個々での作業とチームでの作業との違いは?(吉富)
輪講2†
テンプレート†
研究発表†
輪講1†
輪講2†