SNA_20100224
ミーティング議事録
- 日時: 2010年3月3日(水) 10:00
- 記録者: ???
- 輪講予定:小山→大澤→ふじこ→みずきたん→大平先生→まつしん→伊原
- 次回ミーティング: 2010年3月10?日(水) ??:??〜
伊原研究進捗†
- ACTIONツール
- DICOMO2010に投稿予定:現在みずきと議論中
- アブスト〆切3/12:今週中に完成予定
- 原稿〆切5月
- OSS2010 Doctoral Symposiumに投稿
大平(金の亡者)研究進捗†
- SNAデータを公開するためのwebサイトの作成
- SNAをメトリクスを使って評価するため、それを公開する
みずき(in ドイツ)研究進捗†
- 修論
- 修正中
- 時差が与えるOSSの生産性と信頼性の影響分析
- ドイツ
- 到着しました
- 時差研究 with Robert
- Robertと隣の人に研究紹介した
小山研究進捗†
- 修論
- 関先生からいただいたコメントをもとに修正
- 最終提出3/17(水)
ふじこ†
- geditでアクセプト率(行ごとの)を出した
- データ整形に間違いがないか中身を確認
- 2001〜2008の結果を出しました.
- データ数が51しかなかった…おかしくねか
- SVNとかと方式が違っていたので,パッチを抽出することができなかった
- 集中管理型のバージョン管理システムを対象にする必要がある
- ケーススタディ
- 一般的な知見を得るために、複数プロジェクトを分析する
- アイディア
- DIFFコマンドを用いて、パッチがアクセプトされているかどうかできるか
- 最低100プロジェクト!
- 論文読んでます
- OSS開発の成功を測るメトリクスの提案
- Openessとreliabilityの関係
- TODO
- この研究が誰に対してどのように役立つかを考える
- Perlの勉強
- オープンソースの勉強
おおさわ研究†
- 目的
- 無し(報告の仕方によって、バグ修正が変わるかを確かめるような感じ)
- 予備実験
- 人によって、報告の仕方が異なるので、対応のされ方=修正時間に響いてることを確かめた
- バグの修正期間が決まる時間分析(アイディア)一時保留
- 例、最初の2週間を調べたとき、ラインだったらなが〜い、スターだったら、短い、ラインtoスターだったらhoge
- マルチエージェント
- OSSでの人の行動をマルチエージェントで説明する
- アウトプットをモデル化する
- 因果
- 時間が影響しているのか、構造が影響していのか
- マルチエージェントの勉強てます
- ユーザの報告がbugzillaに登録される
- bugzillaに討論の様子を見る
- ユーザからの報告が対応されていない
- コーディネーションをみるなら、バグが割り当てから修正までに、どのようにコーディネーションがかかわっているを見てたら
まつしん研究進捗†
亀井報告†
その他†