SNA_20091028
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SNA_20091028
へ行く。
1 (2009-10-28 (水) 08:59:43)
ミーティング議事録
日時: 2009年10月28日(水) 16:00
記録者: ふじこ
輪講予定:大平先生→伊原→亀井→小山→大澤→ふじこ→ばんでぃ→みずきたん→まつしん
次回ミーティング:11月3日(水) labmtg後
定例ミーティング:毎週水曜日 labmtg後
次回輪講:毎週水曜日 ミーティング終了後
輪講
†
毎週水曜ミーティング終了後30分
各年で開催されたセッションも紹介する
20日の週からスタート
内容(国際会議論文輪講)
分散開発
ICGSE
CSCW
OSS分野
OSS
IWPSE
↑
スケジュール
†
OSSC@ノートルダム
締め切り11/15
OSS
締め切り12/27
↑
伊原研究進捗
†
OSS2010
計画を立てる
滞留時間予測モデルを完成させて出したいと思っている
具体的にどれくらいの日数を要するのかを予測する
評価:リリースまでに修正しようとしているバグが、リリースまでに間に合っているか否か
KCSD2009(10/2)
ショートペーパーで結果返ってきた。修正中
国際ワークショップ(10/23)
MasaoQuadのデモしてきました
効果的な使い方の意見をいただきました
DICOMO2009
評価委員からのコメントいただきました
OSSD透明化ツール
まつしんさんと相談の結果,しばらく保留
GNWSポジションペーパーとして提出
↑
大平(金の亡者)研究進捗
†
小山原稿を英語に直して出しました
満足度は50%
予定: OSSへリベンジ
ちゃんとした原稿に直して出したい
IPSJ特集号
企画に加われそうです.雑用もできる
科研ネタ
締切過ぎて修正中
是非良いネタがあれば
採択3割程度です
mozillaと契約を結びました
KCSD2009 (11/18-19 @ Tokyo) を葉さん@SRAとオーガナイズします.
キーノートとしてが参加する予定.
10/2 原稿締め切り
full paper(15pages)
比較的気軽に国際WSで発表できるチャンスなので出来れば一人一本出しましょう!
小山原稿執筆中
SNAデータを公開するためのwebサイトの作成
SNAをメトリクスを使って評価するため、それを公開する
今月中に作成して大平先生にチェックしてもらった
このサイトを参考に
http://promisedata.org/?p=113
↑
みずき(まだ、ネガティブ)研究進捗
†
Mozillaミーティングをします
あわよくばOSSへ出したい
日程: 10/09 13:30
title: open source in asia (仮)
16日(金) 13:30〜 Mozillaのデータをいじる
Thunderbirdのアドオン(ツール名:かきもち)
実装中
かきもちとは
時刻tにおいて、開発者がレスポンスをもらえる可能性を可視化するツール
対象をオープンソースのみにしようと考えている
どのようなデータを使用するのかを検討中
TODO
ツール原稿のintro, related work などを書き出したのちにツールの要件定義をする
計画を立てる
録音テープを聞いてツールの課題を提起する
コアとノンコアのレビュー率の差が小さい時は開発者数とかパッチ数が増える
アイデア1:レビューしてもらった人は次もパッチを投稿してくれるか
アイデア2:コアとノンコアで「コミットされる(されない)×返信あり(なし)」のマトリクス
↑
ふじこ
†
国際ワークショップ(10/23)
発表してきました
ゼミナール発表
11月25日(水)3限目@L1
TODO
プログラミング(Perl, Python)の勉強
パッチの種類で、productivity/qualityを区別できれば、よくなる。
この研究が誰に対してどのように役立つかを考える
Productivityの勉強
↑
小山研究進捗
†
時差研究
Eclipseやってます
Platform中心でやってます
現在データの整合性の問題対処中
予定:OSSへ
性質の違うプロジェクトを扱いたい,規模,拠点・・・
Eclipse:大規模.ruby:ほぼ1拠点
プロジェクト比較をする際に,データの期間をどうするか
絶対時間でそろえても特に意味がないので取れるだけとる
関先生の指摘を反映する必要あり
見せ方,ミスリーディングの問題.
対処e.g.,) 時差を横軸にする,平行四辺形にする
postgreSQLはやめます
eclipceをやっていきます→目標は来週
修士論文に向けて
追加実験
他のプロジェクトで同様の実験を行えるようにしたい
Apache、postgreSQL、eclipse
早急に返信があった方が良いプロジェクト、機能単位で分けられるプロジェクト
年内に書き上げたい
11月には目次を書いていきたい
TODO
今後の予定を考える
論文サーベイ
特定の現象にフォーカスを当てて深みを出す
モジュール単位の分析
追加実験
スライド作成
↑
まつしん研究進捗
†
↑
おおさわ研究
†
目的なし研究(Social Aspect in oss community (仮))
DevMailsのnet密度とBugzillaの新バグの関連を調べてみた
結果だしました.仮説通りにはならん
アドバイス,コメント
メールを分析する理由は?Bugzillaコメントは?
仮説をよく考えて対象外にするデータを考えないといけない
まず,シンプルな指標を出してもらいたい
来週さらに結果持ってきます→対象はApache
ユーザの報告がbugzillaに登録される
bugzillaに討論の様子を見る
ユーザからの報告が対応されていない
ネットワーク指標とバグとの相関など
バグ報告数orバグ修正数とネットワーク指標との相関に悩んでいる
ネットワーク指標とアサインの関係
コーディネーションをみるなら、バグが割り当てから修正までに、どのようにコーディネーションがかかわっているを見てたら
バグのhogehogeがわかるストーリー
バグに対応するうちにネットワーク指標があがるなど
例1
リリース後のバグ数が大と小のプロジェクトとがあったとした場合
リリース前のネットワーク指標を調べて、バグ数との関係をみる
例2
hogehoge
開発者コミュニティの各指標とバグの数との相関を調べる
バグの数:混入数、解決数、etc
バグをはやくなおすためのチーム体制は?
ユーザの意見を尊重している開発者を調べる
リリース後、コミュニティ媒介変数の高いコーディネータを評価する
↑
亀井報告
†
ふじこをJackyファンドへ
メール出しときます
↑
その他
†
知識とスキルを学びたい人が多いので,プログラム上にあるライブラリー数を表示してやるだけ でもいいサポートになるかも
ネタ1:建設的リジェクトと、否定的アクセプト(ゲーム部屋のホワイトボード)
断り方やアクセプトの仕方に着目