ミーティング議事録
- 日時: 2009年05月28日(木) 18:30
- 記録者: 亀井
- 輪講予定:みずきたん→小山→伊原→まつしん→大平先生→亀井
- 毎週木曜18:30から30分
- 各年で開催されたセッションも紹介する
- 20日の週からスタート
- 内容(国際会議論文輪講)
スケジュール†
- IWPSE2009
- 5/23 IWPSEアブスト
- 5/28 原稿
- 8/24-25 発表
- 特集号
伊原研究進捗†
大平研究進捗†
- 6/1(月) 16:30- Mozillaとテレビ会議行います
みずき研究進捗†
- CollabTechのポスター原稿を出した
- Thunderbirdのアドオン(ツール名:かきもち)の勉強中
- TODO
- コアとノンコアのレビュー率の差が小さい時は開発者数とかパッチ数が増える
- アイデア1:レビューしてもらった人は次もパッチを投稿してくれるか
- アイデア2:コアとノンコアで「コミットされる(されない)×返信あり(なし)」のマトリクス
小山研究進捗†
- Pythonのデータについて
- 箱髭図の方は返信の50%が何時間かかっているかを見てるので
- 一時間以内に返信が来る割合をグラフにして見る方が直観的かも
- メールの分布を調べた
- タイムゾーンの分布をみることで、どの地域に人が分布しているかを見た
- TODO
- タイムゾーン別の個別の人数を調べてる
- 他のプロジェクトを見る
- 地域別に分けて,返信時間の差を調べる
↓こんなかんじ
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− | ヨーロッパ | アメリカ | アジア |
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− ヨーロッパ | 20 ± 1 | 18 ± 3 | 9 ± 1 |
− アメリカ | 18 ± 2 | 18 ± 3 | 5 ± 7 |
− アジア | 12 ± 8 | 13 ± 5 | 2 ± 8 |
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- 時差の影響があるか否か:スピアマンの順位相関係数(いつかやってみてはどうか)
- 研究の着地点(ゴール/みずき研究との差異)
- 研究の利用例を探してみるか
- メールの実例を探してみるか
まつしん研究進捗†
- 知識とスキルを学びたい人が多いので,プログラム上にあるライブラリー数を表示してやるだけでもいいサポートになるかも