ミーティング議事録
- 日時: 2009年04月17日(金) 11:00
- 記録者: 小山
- 次回:2009年04月24日(金) 11:00
スケジュール†
- DICOMO2009
- IWPSE2009
- 5/23 IWPSEアブスト
- 5/28 原稿
- 8/24-25 発表
- 特集号
伊原研究進捗†
- todo
- 石田研究に伊原研究を適用
- がくしん手続き&内容考える
- StagE
- 1.まとめる
- 2.ツール作成についてまつしんさんと相談予定
- DICOMO研究(4/24まで)
大平研究進捗†
- まつしんにお願いした
- コーディネーターをいつ出現したかを観察した(ヒストグラム)
- 正統的周辺参加(LPP)
- 半年以内にコーディネータになる人
- 半年後にコーディネータになる人
- 現在保留
- 5/15 (Fri) Mozillaの人が来る
- 12:00~ ランチミーティング (紹介30分,議論30分)
- 13:30~ ゼミナール
- MozillaMtgに向けて決めないといけないこと
みずき研究進捗†
- TODO
- IWPSEに向けて
- 4/24までにOSSのデータを集め、解析する
- 4/30までに原稿の概要(アウトライン)を作る
- SNATechに向けて
- インターフェースなど具体的なイメージ図を作る
- ツール名を考える
- IWPSEに向けて
- OSSを1つか2つくらい分析してOpenness原稿に一般性を持たせる
- 対象OSS -> Mplayer
- 2001年からアーカイブがある
- Mplayerを取り上げた研究があった
- Openness研究
- 日本語にしてへ投稿予定
- 投稿先を決めないといけない.知識流通ネットワーク研究会とか?
- 日本語でまとめる目的
- todo:コミュニケーションの支援システムの開発チームをつくる
- todo:何をどうを支援するか考える
- todo:返信のディレイ時間を基にシステムで支援する手法を提案する
- 大平先生とミーティングをした
- SNATech開発チームを作った
- 心は分散開発のディレイを考慮してコミュニケーションを効率化したい
- 時差とか
- 出力イメージを考えた
- 予備実験をした
- 特徴らしきものは出た
- 活動してるかどうかが分かった
- 問題点 -> メール数に依存する
小山研究進捗†
- Now 就活中...
- 昨日、東芝の2次面接受けた -> 無事、合格
- 20(月)に3次面接がある
- 受かれば、22(水)に最終面接がある
- TODO
- 時差分析に向けて,分析の観点を考える
- RubyのDevMLが開発者だけになってるか
- コアとノンコアは区切れる
- 日本語版MLからデータを取る
- todo:パイソンのコアとノンコア開発者の区切りが分かるメディアを調べて一覧表を作製
- 対象プロジェクト確定
- 言語系に決定(perl, php, ruby)
- まずはruby
- 対象プロジェクトの必要条件
- mboxが取得可能
- 規模大きめ,有名,ある程度地理的な分散がある・・・
コア,ノンコアの定義ができること
- メーリングリスト上で役割を切れること.ユーザが入ってこないこと.開発者だけを拾えること
- ドメインは言語系
- 可能であれば
- もう一段深い開発者の役割が明確である.たとえばコミット権限ある/なしを拾える
- パッケージ単位のMLがある
- 知識とスキルを学びたい人が多いので,プログラム上にあるライブラリー数を表示してやるだけでもいいサポートになるかも