ミーティング議事録
- 日時: 2009年03月26日(木) 17:00〜
- 記録者: 小山
WEB†
締切:3月30日(月)まで
書けたら随時アップしろ by小山
- カテゴリー
- 伊原カテゴリーを作る
- ソーシャルネットワークを活用した知識共有支援
- コミュニケーションとコーディネーションの分析
- 大平先生:コミュニティ媒介性のページ
- まつしん:コーディネータ
- かめい :コミュニティの可視化、スケールフリー性
- 山本 :オープンコミュニティのオープン性に基づく分析
- 小山 :大規模複雑データ
まつしん研究進捗†
伊原研究進捗†
熱のため休み
- バグ管理支援システム構築について
- 修正時間短縮に向けた論文をサーベイしないといけない
- 予測モデルについて
- 角田さんの論文読みましたが難しい言葉が多い…
- この研究の有用性を考えながら手を動かしてます
- バグ登録時の未修正バグ数を取得する際,FIXしていないバグの数も取得する
必要がある
- バグ登録時期前後のバグ報告数について
- TODO
- (バグ管理支援システム構築)修正時間短縮に向けた論文をサーベイ
- (予測モデル)いろいろ
- HP作成(伊原カテゴリー)について
- 作成したところまでを添付します→書けたらアップして,その旨をMLに流す
以下は先週まで
- DICOMOの準備
- 未対応時間予測モデル
- 滞留時間予測モデル
- 1章が不透明
- 利用者が、いつ直されるかが分かるだけ(100日か1日)
- 開発者は、いつまでに、直さないとだめなのかなを知れる?
- 直感的に考えた時に
- active developerの数(最近、修正活動を行っている人)
- バグの数
- カテゴリ変数を増やすと説明能力が減る
- カテゴリはエクセルにめもった
- TODO
- 過去TODO
- 未対応時間が長くなる要因を洗い出す.(4/20までに)
- 要因を考える必要あり
- コントロールできる or できない,データで見える or 見えないを明確に.
- 障害管理ツールを運用する.(今後継続してやる)
- タスク
- 5/18 DICOMO2009
- IWPSE2009
- 5/23 IWPSEアブスト
- 5/28 原稿
- 5/?? 発表
- 特集号
大平研究進捗†
- まつしんにお願いした
- コーディネーターをいつ出現したかを観察した(ヒストグラム)
- 正統的周辺参加(LPP)
- 半年以内にコーディネータになる人
- 半年後にコーディネータになる人
- 現在保留
みずき研究進捗†
本日,行方不明
以下は先週まで
- ばねモデルを作成する
- 返信のディレイ時間を基にシステムで支援する手法を提案する
- awareness
- team member毎に、作る
小山研究進捗†
- タイムゾーンの扱いについて
- 6時間ごとの4つくらいに区切って分析する?
- 意味的に区切る?(アメリカ大陸,ヨーロッパ大陸など)?
- タイムゾーン別の参加者(開発者とユーザ?)の分布
- アメリカ 40%
- ドイツ 15%
- hogehoge ??%
- 異なるタイムゾーン間のリプライ数の分布
- アメリカ→ドイツ 10%
- アメリカ→イギリス 7%
- ドイツ→アメリカ5%
- hogehoge ⇒ hogehoge ?%
- タイムゾーン別のメール送信時間の分布(時系列)
- タイムゾーン固定のメール送信時間の分布(時系列)
- 平均リプライ間隔
- タイムゾーン別の平均リプライ間隔
- 日本人同士の平均リプライ間隔など
- 4X4マトリック
- タイムゾーン別にしない方法(散布図)←これいい!
- 異なるタイムゾーン間での平均リプライ間隔
- 統計量から上位数パターンをチョイス
- アメリカ→ドイツ 平均3.3日
- アメリカ→イギリス 平均 2.1日
- ドイツ→アメリカ 平均 1.7日
- hogehoge ⇒ hogehoge ??日
- TODO
- 時差分析に向けて,分析の観点を考える
- Mozilla?の開発者を対象に分析する
- 知識とスキルを学びたい人が多いので,プログラム上にあるライブラリー数を表示してやるだけでもいいサポートになるかも