ミーティング議事録
- 日時: 2009年2月26日(木) 11:00〜
- 来週: 2009年3月5日(木) 15:10〜
- 記録者: 伊原
大平先生から†
- 金光先生の御講演「ソーシャルネットワークの基礎」9:30集合
- お仕事
- テキスト作成(40部ぐらい)4日にする(大平,伊原,小山)
- ツールが使えるノートPC5台ほど(Excel,Pajek,NodeXL,データ等),ネットワークつながらないようにする(まつしんさん)
- 宴会場(みずきたん)
- 電源タップ用意する
- 道案内用の紙,ペン,セロハンテープ
- 名刺,名刺ケース
- 受付(みずきたん)
まつしん研究進捗†
- 情報社会学会返答書出した→今月中に返ってくる?
- テーブル忘れてた!!!
- 過去ログ
- 回答書作成中
- 一般的な回答書締め切りに基づき回答をつくりました
- 第一回審査結果 12/11
- 回答締め切り 2/11
- 回答書ミーティング 2/6 〆
- 回答書第2VER完了 2/11 〆
- 次回回答書ミーティング 2/16 15:00
小山研究進捗†
- マップツールネタの予備実験
- マップが何に役立つかを考えましょう
- 開発者の活動時間を考慮して(角田さんの発表:MSR)
- 目的は?MLでの議論を円滑に行えるように支援する→円滑に行われてないことを示す
- どう評価する?日本とアメリカ,アメリカとアメリカでどっちが修正が円滑に行われている?
- 瀧君と同じようなことを悩んでる
- 出身地の違いから,どういう国の人がOSSコミュニティに参加しているか
- 新陳代謝で何をしたいか?(目的)
- ex)バグのアサインする相手を選ぶときに支援できる…どうやって評価する?地理的な要因が本当にあるかどうかが言えるかな?
- ex)アメリカ人とアメリカ人とが話してると滞留時間が長くなるとか…
- 地理的に違うことは問題でしょう…
- ツール作るための要件定義のための研究
- どう評価するかが難しい
- 地理的に問題があるんです!というのがメイン
- ツールは作ってみました
- 個人レベルでどういう生活サイクルかがわかるって言う
- eclipseとかどう?
- 過去TODO
- ツールを作る理由
- 活動時間の定義
- 地域のデータは必要かどうか考える
- 何と何を見るのか
- うまくいってる状況ってどういう状況?
- 過去ログ
- apache,python,posgreSQLのコミットログから,コアメンバの参加/不参加を調べた
- 論文の構成とするなら以下のような感じかな
- 目的
- ?????(誰に向けて、導ける結果を発信するのか)
- 方法
- たくさんのプロジェクトを集めて事例研究
- 全期間では無くて、ひとが急上昇してるとこを集中して調べたら
ーー 結果
- 人を集めるには????、離脱者を減らすには????
- 前のTODO
- ★どのレベルの人(主要開発者かユーザーかなど)を集めたいのか?を考える
- 文献調査(進行中)
- オンラインコミュニティの新人支援,可視化の論文を読んでみる
- OSSの調査をみる(日英米)
伊原研究進捗†
- FORCE2009の原稿執筆中(Apacheデータのみ)
- TODO
- mozilla japanを調べる
- STAGE研究員のネタを考える
- ソフトウェア工学を勉強会する
- タスク
- 3/9 DICOMOアブスト〆切
- 5/23 IWPSEアブスト
- 特集号
みずき研究進捗†
- オープン性捨てました→書き方次第と思う(バザールって言うから難しくなる)
- 中小路先生の論文読んで,研究考えました
- apacheでは1.3が進んでいって,2.0への切り替わりをアクティビティ(バグ数,パッチ数)の数で見つけられないだろうか
- ↑と●●-orientedとを繋げたいけど,無理やり繋げてるんじゃないかな?
- 目的:中小路先生が書いている●●-orientedの遷移図はもっと複雑に書くことができる
- これ分かったら何が嬉しい?
- 前回の
- パワポに研究まとめた
- 利用者の立場から
- バグが修正されなかったらどうなの?
- 報告できるだけなら,落書き帳でいいよね
- 報告が生かされた結果オープン性が●●となる
- まずオープン性とは何かを考えよう!
- 今までは開発者に対するオープン性を分析してきたが,
- 利用者から見るオープン性を定義する必要がある
- 目的をしっかり固めよう!
- みずきたんはオープン性で攻めたい!
- シンプルにいえば,中小路先生の発表をエンピリカルに検証する
- utility orientedを調べるとき,なぜバグ管理システムなのか?
- 必ずしもBugzillaを使わなくてもいい,目的に合ったデータを探せばいい
- コミュニティの流れとプロダクトの流れを調べる
- TODO
- DICOMOの目次を作ってみる
- どんなストーリーにするか,どんな論理展開にするかを考える
- 何をする必要があるかとか考える
- 前回のTODO
- 行先の研究所について下調べをする
- ドイツに向けての研究ネタを3つぐらい考える
- 自分のネタを考える・・・目的とか
- 知識とスキルを学びたい人が多いので,プログラム上にあるライブラリー数を表示してやるだけでもいいサポートになるかも