ミーティング議事録
- 日時: 2009年1月22日(木) 11:00〜
- 来週: 2009年1月29日(木) 11:00〜
- 記録者: 山本
小山研究進捗†
- コメント
- 目的を調べるには以下をする必要がある
- × 離職率が高いとコミュ,低いコミュを見つける.そのコミュニティ間の違いを探る
- ◎ 歴史のあるコミュニティを例にとって,goodな時期,badな時期を見つけて,違いを探る
- しかしながら
- 影響する要素が多いので,何が要素で離職率が高いのかが分らない
- コミュニティがどこかに移行したとき
- あまり開発してない
- TODO
- 離職率(1年以内に辞める人とすると)
- とりあえず何かやってみる
- 1報告に対して何通返信があるか等から調べてみては?
- 伊原さんの沖縄研究のお手伝い(研究の合間に)
- 文献調査(進行中)
- ハザード分析の論文を読んでいる
- あやしい成功を定義した論文をよんでみる→後で亀井さんと一緒に確認
- オンラインコミュニティの新人支援,可視化の論文を読んでみる
- OSSの調査をみる(日英米)
伊原研究進捗†
- 今回の内容
- 大平先生にレビューをもらった
- 赤ペンを修正中
- 修士論文の構成は直った
- タスク
- 2/5 修士論文
- 2/2 - 2/4 ドクター進学書類
- 2/20 生態学シンポジウム ポスター(沖縄)
- 6/12 APSEC
- 特集号
みずき研究進捗†
- 今回の内容
- 添付数 per 1報告のヒストグラムを書いた
- Bugzillaでパッチに拘らず,報告に対しての返信(コメント)を取る
- コメント
- 報告に対してコメントが効いているのか
- 報告に対して状態遷移(クローズになってる)ことが大切なのか?
- TODO
- 中小路先生の本を途中まで読む
- どっちらのオープン性が効いてくるか?
- 報告に対して返信(コメント) or 報告したバグがクローズされているか
- 知識とスキルを学びたい人が多いので,プログラム上にあるライブラリー数を表示してやるだけでもいいサポートになるかも