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- 1 (2009-11-04 (水) 01:55:17)
ふじこ
IWESEP2009(2009/10/23)†
発表タイトル:Analyzing Code Review Practices:Are OSS Communities Really Open?
スライド: File not found: "AnalyzingCodeReviewPractices_ver4.pptx" at page "IWESEP2009"[添付]
質疑
- 奥村さん
- Q. コアはどのように定義して、どうやってデータを取った?
- A. コミット権限を持つ人をコアと定義。subversionログより、コア開発者を抽出した。
- Robert Neumann
- Q. どのような根拠に基づいて仮説をたてた?
- Q. non-coreがcoreに昇進するのでは?
- A. it may be possible but I did not consider about it
- Q. Apacheでのみこのような結果がでたのかも?プロジェクト1つだけでは足りないのでは?
- A. はい。PostgreSQLにおいて、分析を行うつもりです。
- 眞鍋さん
- Q. ProductivityとQualityはどのように測った?
- A. Productivity = Number of patchesと今回は定義した
Qualityは今回はしていないが、Number of bugs reportedなど
- Q. パッチと一言に言っても、
①機能を拡張させるためのパッチ
②バグを修正するためのパッチ
の両方がProductivityとして扱われているのはおかしいのでは。
- Q. オープンなコミュニティ=productive、クローズなコミュニティ=qualityとは限らないのでは?
(意味合いとしてはRobert Neumannと同じ意見)
- 伏田さん
- Q. 分析した結果が将来的にどのように役立てられる??