「人間中心のユニバーサル/ユビキタス・ネットワークサービス」特集への論文投稿のご案内
http://www.ipsj.or.jp/08editt/journal/tokushu/08-C.html
4月13日(金)*締切延長しました
査読結果は不採録でなければ6月中旬
論文の処理状態は、以下で確認できます。
https://www.ipsj.or.jp/prms/author_status_view.do?paper_id=132&sid=985d6d8e8d749c393716d6563e49c469bf6213c6
受付番号:08-C035
提出版(2007/4/18).archive は mmraid へ配置予定.draft13_figure_last.tex は図版を最後に配置したバージョン.
英語アブストラクトを除いて記述した.日本語も幾箇所修正.
はじめにでTraceとSparksについての説明を除いた.システム要件とシステム構成の構成を変更,Tree-Mapへの変換の手順を書き換え,実験の統計量の記述を加えた,実験結果と考察を書き直し.
図版作り直し,システム構成書き直し,視覚化手順を節で分割+ちょっと簡潔にした.
はじめにとまとめに以外を記述.章の繋がりや用語の統一は良くないまま.アーカイブはコンパイルに必要なファイルを含めたつもり.
関連研究書き直し.システム要件について記述.TODO:シナリオ書(AVIの原稿みたいな?),実験について書き直し.
はじめにの中盤から関連研究の最初の方まで書き直し.こんな流れで良いのだろうか….先に心理実験の章を書き直すべきだったか?
検定について記述を追加.心理実験,パフォーマンス評価実験とか全部ごちゃ混ぜ.流れを作り直さないと…orz
考察まで記述.全体の流れを考える.図版の直しもしないと.
図版をある程度ちゃんとしたものを用意した(印刷して確認まではしてないが).パフォーマンス評価実験は考察を残すのみ.
パフォーマンス評価実験について記述中.
研究会の原稿を論文のフォーマットへ変換.パフォーマンス評価実験についてメモ書き.(\section{Tree-Mapによる共著関係の視覚化表現の理解容易性評価実験}\label{sec:performance})
とりあえずフォーマットに慣れた….
Bibliography
まずは研究会の参考文献をBibTeX化
(※3/24更新: グラフ描画関連の論文を追加)
システム概要図
HMDをつけて見た時の様子
無向グラフからツリーマップへの変換
無向グラフの例.匿名に置換しないと.
実験結果グラフ
実験結果生データ