吉行
2013年度進捗管理†
進行中のプロジェクト†
卒論プロジェクト†
- 1章 はじめに
- 背景
- 状況
WWS2014のはじめにをコピー
- 予定
もう少し詳しく書きたい
- 2章 OSS開発
- 3章 関連研究
- 4章 時間的な順序関係を考慮した相関分析手法
- 概要
- 状況
ピアレビュー待ち
- 予定
なぜ状態×変化なのか?を書けていない
- 遅延相関分析
- 状況
ピアレビュー待ち
- 予定
図をもう少し改良したい
- 提案手法
- Done
- はずれ値除去 箱ひげで
- 実験用データセット作成プログラム
- To do
- WWSポジションンペーパ
- 新手法で予測してみる
- 卒論 不具合修正プロセスのところ書く
- Schedule
- Excelを捨てる
- ペアのクラスタリングをする(割り当てられた順に完了しがちなペア,後から割り当てられたタスクを優先して完了させることもあるペアなど)
- コミットとバグ表をひもづける
- メールデータとの対応(P1, Major)
- Pairごとのpriority,severityの分布、内訳をみる (P1, Major)
- メーリングリストの応答の早さ見ると、関係が見えるかもしれない (P1, Major)
- モジュールの複雑度とかの方が修正時間に関係ありそう
12/12†
DONE†
- 解析完了
- DB to metrics (bug・mail)
TODO†
- wwsポジション書く
- 超絶卒論書く(分析方法・はじめに)
- まさおさんと話し合った分析をする
- 時間の窓を調節する
- データプロットしてみて凸になっているところをみる
NEXT EVENTS†
- MSR(アブスト:1月31日,原稿:2月7日)
- WWS2014(卒論発表のスライドをかねて参加)
- 推薦ジャーナル(3月13日締切)
- SIGSE(3月東京)